よしお39
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これまで幾つかの画像掲示板に投稿してきた、下着女装子「芳緒」の画像の保管場所です。バイセクが語るHな想い出と下着女装画像がコラボした、「芳緒ワールド」をお楽しみ頂ければと思います。
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久しぶりのお風呂屋さん
0804.jpg
やっと梅雨もあけましたねぇ。本当に暑くなりました。
ずっと、このブログものぞいてなかったのですが、久しぶりにみたら、荒らされていて、ちょっとお手入れをさせてもらいました。
ついでに・・・ということもないのですが、少し前に行ったK温泉でのおもしろいプレイのお話を乗せておきます。
その日、本当は、女装子のお友達といって(互いに老け専なので)、良いおじ様をさがしましょうっていう予定でしたが、急にお友達の都合が悪くなったので、結局ひとりで行きました。
久しぶりのK温泉でしたが、幸いに露天風呂や奥の浴槽ですぐに、私に手を出して下さるおじ様たちにお会いすることができました。
奥の浴槽では、おじ様が使っている真ん前で、浴槽の縁に腰掛けて又を開いていたら、すぐに手を伸ばして下さって、ペ二クリ・マッサージの開始です。そして、開いた又の間に顔を入れてきて、じっくりなめて頂きました。ねっとりとした舌の運びが何ともいません。固く勃起したペ二クリを、しごかれたら、思わず声が出ちゃいそうです。でも、まだ来たばかり・・・。そんな私の気持ちが伝わったのか・・・おじ様は、「急がないで良いから、ゆっくり遊んでいったらいいよ」と、私を自由にして下さいました。
そんなプレイを、何回か楽しんだ後、いよいよ二回の露天風呂に行きました。
既に、かわいらしい感じのお爺さまが、やや年配のおじ様に責められていました。私が、いすに腰掛けてじっと見ていると、私の後から入ってきたおじ様が、やっぱり私の後ろに私に張り付くように座って、脇の下から左手を回して乳首を責め始めました。そしてゆっくりと、耳に舌を入れてきます。たまりません。私は股をM字に開いて、ペ二クリへの愛撫を催促しました。右の耳、左のおっぱい、そしてペ二クリの三カ所責めが始まりました。そんな風に後ろから責められている私を、目の前で年配のおじ様に責められているお爺さまがニコニコしなら見ています。「あ〜、もっと見てェ!!」私は快感顔をゆがめながら、お爺さまに熱い視線を送ります。いつしか、小さないすの上で、M字に広げた足を、自分で抱えていました。もちろん、後ろからおじ様に支えられていたので、そんなサーカスのような格好ができたのですが・・・。おじ様はペ二クリをしごく手はそのままで、おっぱいを責めていた左手で、上に向いたアナルをいじり始めます。舌は耳から少し降りて、首筋あたりをナメクジのように這っています。お爺さまだけでなく、年配のおじ様も一緒になって、二人で抱き合いながら、私たちのプレイを見て下さっています。おかげでアナルもペ二クリも。感度は倍増です。本当は、このまま四つん這いになって、後ろから責められているお尻を見て欲しかったのですが、とうとう押し寄せてくる快感の波に耐えられず、「イキます〜」という声と同時に、白い性汁をおなかの上いっぱいにまき散らしました。
その日は、それで打ち止めとなりました。
その他にも、近頃は淫乱サウナや、スーパー銭湯での体験が、多くなってしまって、ちっとも変態的なお遊びがなくなってしまった感じです。こんな話でも、喜んで下さる方があったら、また書かせて頂きますね。
暑さ厳しい折、呉々も皆様、お体をお大事になさって下さい。

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バーで出会った人
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桜の花もいよいよ見頃になってきましたね。
先日は、陽気に誘われて、一人で野外撮影に行ってきました。でも、一人って本当に難しいです。
裸になって、下着をつけて、女装するだけでも凄く緊張する上、三脚建てての撮影では思うようなアングルもとれず・・・本当は大きくなったペニクリを写したかったのに、緊張の余り縮んだままでした。

 まあ、そんな話しは置いておきましょう。その内、違う掲示板でその時の画像をお見せします。

 今日は、以前、女装バーで楽しんだお話しです。
 この話しを詳しく書くと、場所も分かっちゃいそうなので、かなり曖昧な表現をさせていただくことをお許し下さい。
 いつ頃の話しかもナイショです。私の記憶に残っている、「紳士」のエッチな指先と舌使いだけを紹介しましょう。
 女装バーって、とても素敵な出会いの場所だと思うんですが、ホモ・バーほどどぎついプレイは経験ないんです。ホモ・バーなら、その場でジーパン下ろされて他のお客さんに晒されて・・・なんてこともあるのですが、女装バーだとお楽しみは二人だけと言うことになっちゃうみたい。
 私としては、たとえば、この画像にあるようなポーズを取らされて、みんなの前で・・・なんて言うのも期待するのですが・・・・若い人のいる所だと気が引けちゃうんです。

 さて、今日、お話ししたい女装バーでの経験は、カラオケを歌いながら、私の膝に手を置いてきた「紳士」のお話しです。その日、私の下着は穴あきタイツとレースの黒いショーツ。「紳士」は、お友達なのか二人で入ってきて、他にも席があるのにカウンターで水割りを飲んでいた私の隣りに、お友達と並んで座りました。
 しばらく、お店の人と話していたかと思うと、「カラオケ歌って構いませんか?」って、礼儀正しいご挨拶。もちろん、私はにっこり笑って「どうぞ」と言いました。
 お友達はその間、次に歌う歌を探しているみたい。私は、何となく聞いていたら、ふっと膝の上に、歌っている「紳士」の手が置かれたことに気づきました。もちろんカウンターの下で、そんなプレイがはじまっていることなど、誰にも感じさせないよう平気な顔をしています。
 すると、その手はどんどん移動して、私のスカートを引っ張り上げちゃいました。
 歌はさびの部分にはいってきたようだけど、それとは関係なくとうとうスカートの中の薄いレースのショーツに包まれたオチンチンに指が伸びました。ゆっくり、オチンチンの頭をなでてくる、その感じがたまりません。でもでも、顔はそのままカラオケの画面を楽しそうに見ています。
 一曲が終わると、今度はお友達の番です。「紳士」は、お避けが苦手なのかウーロン茶をのみながら、聞いているふり・・・。それがふりだとわかるのは、彼の指先が私のショーツを引っ張って、固くなり始めたオチンチンを引っ張り出したからです。中指と人差し指で雁の部分を挟むと、溝口あたりを親指で丁寧に擦ってくる。
 みなくっても、そこから透明な液が溢れ始めているのが分かります。こうなると、今度は私の方がお尻を触って欲しくて溜まらなくなります。

 以前、このブログに書いた褌バーなら、迷わず四つん這いになって大きなお尻を差し出す所ですが、最初に言ったように、そんなはしたないプレイはここでは出来ません。何気なく、片手で、オチンチンにまとわりついている「紳士」の指をとって、自分の腰へと導きます。
 どうやら、私の気持ちを理解して貰えたよう。・・でも、その時にお友達の歌がおわっちゃって、「紳士」は「じゃぁ、つぎは何にしようか・・・」なんて言いながら、スカートの中に入れていた手を引っ込めて、カラオケのリモコン操作し始めました。あ〜ん、せっかく良いとこだったのに。
 私はちょっと、意地悪してやろうと思って、スカートを少し上にあげて、出てきた足を「紳士」の足にからめてやりました。「紳士」ったら、「あ〜、もうちょっとまってね」と、誰に向かって言ってるのか分からないような受け答えをしながら、リモコンを操作して、イントロが流れ始めました。
 すると、こんどはいきなり、私の腰に手をまわして、スカートを大胆にめくり、ショーツの中に手を入れてきました。曲はサザン。曲がアップテンポだからなのか、悪戯する手の動きも早い。あっという間に、お尻の割れ目に中指を当てられました。
 なんて嬉しいテクニックなんでしょう。私も協力しなくっちゃと・・・お尻を浮かせて、それとなく片手でショーツを下ろしました。お尻を浮かせた瞬間、彼の中指が、私のアナルに届いちゃいました。
 ちょうど、曲は間奏に入ったみたいです。「紳士」は、これさわいに曲に併せて、私のアナルを指先で刺激します。私は「ちゃんと、ウォシュレットしておいてよかった・・・」なんて思いながら、必死でお尻を浮かせて、彼のアナルへの悪戯を手助けしています。
 でも、再び歌が始まると、さすがにそんな悪戯も出来ず、ただただ私のお尻をなで回しているだけでした。曲が終わったとき、拍手をしてあげたら、「そんなにうまかったですか?」なんて意味深なことを聞いてきて・・・「よかったら、これから、少しドライブしません?どうせ、僕は今日は運転手代わりに来てるんですから・・・。○○ちゃん、いいよね。30分くらい待っててもらって」。お友達にそう言うと、結局私をお店から連れ出しちゃいました。

 私は夜でもサングラスを掛けていましたが、女装でお店の外に出るなんて、今までなかったのでドキドキです。幸い駐車場はすぐ近くで、そこまで人と会わなかったこともありほっとしました。彼が車のキーをあけると、すぐに助手席にのりました。
 車は繁華街を通り抜けて、少し離れた薄暗い公園脇に止まりました。
 「ここは、行き止まりで、近くは町工場しかないから、大丈夫ですよ。」と言うと、いきなり私にキスをしてきました。化粧道具は、お店の化粧ルームに置いてきたので、帰りは化粧が落ちたままになるのを覚悟しなくてはいけません。でも、こうなったら、もうそんなことも考えられなくなってしまいました。
 彼は私のシートを倒し、私のスカートをまくり上げ、ショーツを脱がせると、やわらかくなってたオチンチンをくわえてしまいました。その格好で、私の腰を自分のほうに引き寄せ、ぐいっとお尻を上にあげさせるようにして、まるでおしめを替えるような格好をさせると、オチンチンをくわえたまま、お尻の穴を指で責め始めます。一気にオチンチンは固くなっちゃいました。
 すると、オチンチンを口から出して、そのまま舌で金玉とアナルを舐め回します。オチンチンはビンビンです。そのビンビンのオチンチンを力を入れて擦ってくれました。「こんなところで、車内H。誰かに見られたい」と思った私は、「ちょっと、苦しい」と言いました。そして、「外にお尻を出しますから、外からしてもらえませんか」とおねだりしました。車はうまい具合に、助手席のドアを開ければ、死角が出来る位置に止まっています。

 私の願いを効いてくれた「紳士」は、一旦車から降りると、反対側に回って助手席のドアを開けました。私は下半身を差し出す格好で、車から降りて、シートに両手をつきます。彼がスカートをめくると、夜風がお尻に冷たく感じます。彼のために、お尻を思いっきり差し出します。すると、固くなったオチンチンをしごきながら、お尻をなでてくれました。思わず、腰が前後に動きます。でも、そのままだと、精液がシートについちゃうかも。そう思った私は、結局車から完全に身を出して、自分でスカートをめくって彼の前に立ちました。彼はオチンチンをくわえたまま、片手でお尻をしっかり掴んで、もう一方の手でオチンチンを支えます。ネットリとした舌が、亀頭全体を丁寧に舐め挙げていきます。必死で、出そうになる声をこらえます。お尻を押さえていた手が、股の間にのびて、再びアナルを責めてきました。指がアナルに押し入ってきます。私はがに股気味に足を開いています。この際、格好なんて構っていられません。
 小さな声で「出る」と言いましたが、彼はオチンチンをくわえたままです。そのまま出して言いということだと理解した私は、彼の指をお尻に入れられたまま、彼のお口にいっぱい出してしまいました。
 彼はそのまま、丁寧にオチンチンを舐めてくれましたが、電気が走るような感じはいつもの通りです。スカートをめくったままでいると、車内からティッシュをもってきて、奇麗に拭いて下さいました。そして、「これ記念に、ちょうだいね」と、助手席に落ちていた私のショーツを拾って見せました。「あ、もちろんただとは言わないから」って、こんなおばさん女装子に少しでしたがお小遣いをくれました。

 あっという間の時間が過ぎて、お店に帰ったけど、化粧が落ちた私はさっさと奥の部屋で着替えて、支払いを済ませて女装道具を入れたバッグを抱えてお店を出ました。あの「紳士」は、年上だったのかどうか・・・今でもわかりません。

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本当に久しぶりです。この間、何度もこのブログを覗いて下さった方には、とても申し訳なく思っています。
 今日は、今年になってから経験した、おじ様とおじ様の彼女(もち女装子さん、ここではSさんとしておきましょう。)とのプレイをご紹介したいと思います。
 私は本来、フケ専のM子なので、おじ様やお爺さまに超恥ずかしいことやお尻をいじめられたりするのがすごっく好きなんですけど、近頃は年のせいなのか、若い女装M子を相手にSを演じることも出来るようになっちゃいました。自分が楽しむって言うより、若い子にサービスしたくなっちゃうっていう感じです。そんな話しを、おじ様にメールで送っていたら、今つきあってるSさんとのプレイに加わってくれるように頼まれました。
 Sさんの年齢は、ちゃんと聞いたことはありませんが、私より若いと思います。ただ、画像を見てもらうと分かるように、私より体格が良い上に、家族との生活のためなんでしょうね、顔はお化粧してるんですが、むだ毛などの処理はしていません。でも、私もおじ様と付き合いだした頃は、女装子というより、露出好きなゲイだったので、おじ様は平気みたいです。私もサービス精神が旺盛なのか、とにかく喜んで貰えるならと、タチ役をお引き受けしました。それにSさんが、私の画像をいっぱい撮ってくれるということだったので・・・。
 前にも、一度、同じようなプレイをしましたが、今回もおじ様の自動車で、Sさんとの待ち合わせ場所に行き、そこから近いラブホにSさんの車で直行です。ところが、部屋に入るなりフロントから電話が掛かってきて、三人であることを確認されちゃいました。このとき、私はまだ女装していませんでしたが、Sさんはちゃんとスカートをはいていたので、監視カメラには、女性一人と男性二人が映っていたに違いありません。「男三人の姿をみてたら、びっくりされてしまうな」と三人で大笑いしました。
 私はさっそく、シャワーをつかって、そこから女装の開始です。
 まずは、この日用意した、黒のTバックに黒のブラをつけ、淡いピンクのシャツに白のセーターを重ね着します。すぐに裸になるのでパンストは履かず、黒のスカートを履いて、それからお化粧にとりかかります。お化粧しながら横を見ると、もう、おじ様はSさんを立たせたままでキスの真っ最中。でも、わたしはそんなことお構いなしに、お化粧を続けます。
 最後にイヤリングなどの小物をつけて、振り返ると、おじ様ったらSさんを裸にして、ベッドの上でSさんの乳首を舐めてます。私も服を着たままで、裸のSさんを真ん中におじ様と反対側に寝そべって、Sさんの反対の乳首・・・確か左側だったと思います・・・を、口に含んで舌先でころがしたり、前歯で甘噛みしてあげたりしました。Sさんの口から、喘ぎ声がもれます。そんなことをしている私のスカートの中に、今度はおじ様の手が伸びてきます。私は体の位置を変えて、Sさんを跨ぐようにして覆い被さり、お尻を上げます。すかさず、おじ様は私のスカートをめくって、Tバックのお尻をなで回します。私はおじ様にお尻をなでて貰いながら、Sさんの真っ赤な唇に自分の唇を重ね、そして舌を絡ませて熱いキッス・・・。服をきたまま、こんな愛撫の時間を過ごし、一息入れるために、私はSさんに写真をとってもらいました。色々なポーズを取っている私の服を、おじ様が一枚一枚、はぎ取って、ついにTバックとブラだけになりました。そして、再びベッドでの3Pが始まります。
 おじ様は今度はSさんを仰向けにして、まるで赤ちゃんのおしめを替えるみたい足を高くあげて、お尻の下にバスタオルを敷きました。私がSさんの両足を支えて、Sさんのアナルがちゃんと上を向くようにします。おじ様はいちじく浣腸を取り出して、Sさんのお尻に・・・。それからまた、私とおじ様でSさんへの愛撫を続けます。Sさんの、体に似合わないくらい可愛い、半分皮を被ったオチンチンの先からいっぱい女装子汁が垂れています。おじ様がそれを美味しそうに舐めています。私は、おじ様好みの大きめの乳首を、前歯で少し強めに噛んであげます。「あ〜」、Sさんの喘ぎ声が響きます。喘ぎながら、その手はしっかり私のTバックの中に入ってきて、私のオチンチンを握ってきます。
 しばらくして、我慢できなくなったようで、Sさんは一時トイレに・・・。Sさんが出てくると、おじ様は待ってましたと言わんばかりに、Sさんに正常位で襲いかかります。私はここで、衣装を画像にあるようなものチェンジしまた。ガーターベルトの上に履いたオープンショーツから、ペニクリを出して、臨戦態勢に入ります。でも、もともとフケ専の私は、若い人の裸をみても、どうもなかなか興奮しません。するとSさんが、おじ様と合体したまま私のペニクリを引き寄せて、丁寧にフェラしてくれました。そうこうしているうちに、私のペニクリも元気になって、画像のような格好でSさんと無事ドッキングを果たしたわけです。この日は、他にも私の好きなローソクプレイをおじ様にして頂いたりして、とても充実した一日でした。

もう11月も終わり・・・。寒くなってきましたね。
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寒くなってくると、やっぱりお・ふ・ろですよね。先日、お友達のAさんにはお話ししたと思うんですが、近頃はなかなか女装の機会もなくて、なんか気だるい毎日を過ごしています。(といっても、お仕事は相変わらず忙しいのですが
 そんな気持ちをなんとか元気にしようと、またまた大阪のK温泉、そしてホモサウナの北欧館に行ってきました。(もちろん、同じ日にということではありません。)そして、どちらでも複数のおじ様に悪戯されたので、今回もそのご報告になっちゃいます。飽きた方にはゴメンナサイ

 まず、K温泉のほうですが、意外と早くお相手はみつかりました。今回は、ロマンスグレーとまではいきませんが、でも私の好きな、すこしお腹の出たおじ様です。私はいつも首から下の毛は、すべて剃っていますから、普通の銭湯なら前を隠さないと「変態」ってすぐばれちゃうのですが、K温泉とホモサウナだけは別です。平気でツルツルになったオチンチンを見せて、どうどうと変態をアッピールしています。そんな格好で、体を流して湯船を跨ぐものだから、すぐに目を付けられちゃいました。私好みの人だったので、すぐに目配せして、二回の寝湯(ジャグジー)に移動です。一人で湯船に浸かっていると、おじ様も少し遅れて上がってきて、私の隣りに入りました。入るやいなや、すぐに私のオチンチンに手が伸びてきます。遠慮なんて全然なし。もちろん、私も遠慮なんてして欲しくないのですが・・・。
 オチンチンはすぐにおっきく固くなりました。腰を浮かせて、潜望鏡のように、オチンチンの頭を水面から出すと、おじ様はパックリくわえて、これまた遠慮なしに舐めて下さいます。でも、変態度の強い私には、これだけではものたりません。
 ふっと向こうをみると、露天の湯船に一人、頭の薄いおじ様が一人でこちらを見ています。
 私はオチンチンをくわえているおじ様を誘うようにして、浴室を移動して露天風呂のスペースに移動します。オチンチンは立ったままですが、それをこれ見よがしに、ぶらぶらさせて・・・。露天風呂に浸かっているおじ様の目の前で、湯船の縁に腰を下ろします。後から、お腹の太ったおじ様が入ってきて、私を後ろから抱えると、左手は肩越しに左の乳首をさわりながら、右手で私のオチンチンを擦ります。頭の薄いおじ様は、丁度わたしの斜め向かいに湯船に浸かっている状態なので、目の前で私のオチンチンが擦られている感じです。でも、そのおじ様ったら手を出して下さらないんです。私は、左足を伸ばして、湯船にしゃがんで浸かっているおじ様の太股に載せました。こうなったら、おじ様も知らん顔なんてできません。私の左足をゆっくりさわりながら、擦られておっきくなったオチンチンの下で揺れてる(?)金玉を、まるでくるみを弄ぶように、ころころいじり始めました。太股の裏側を這い回る五本の指と、金玉を弄ぶもう五本の指。そして激しくオチンチンを擦る手と、乳首をつねる二本の指。私の顔が歪みます。すると、後ろから抱えたおじ様は、私の首筋の右辺りに舌を這わせたかと思うと、その舌で耳まで舐め上げて下さいます。この上ない快感が、電流のように体全体に流れます。
 「だめー!出ちゃいます!!」私が言うと、後ろから私を抱えたおじ様は、私を湯船の縁にまたがるようにさせて、もう一人のおじ様が湯船から立ち上がって、私と向き合う格好で湯船の縁を跨ぎます。私は両足を、赤ちゃんがおむつを替えられる時のように上にあげて、向かい合ったおじ様の腿の上に載せました。(きっとお尻の穴も見えていたかも知れません。)
 そんな状態で、オチンチンと金玉への攻撃が続きます。「出ちゃう〜!!」私が言うと、オチンチンを擦っているおじ様は、「いいよ、だしてごらん」と言います。私はたまらず、目の前の向かい合ったおじ様の両肩を掴んで、腰を大きく動かしました。その瞬間、私の亀頭の割れ目から、自分でもビックリするほど、精液が勢いよく飛びました。精液は、向かい合ったおじ様のお腹にかかりました。もちろん、私のオチンチンもヌルヌルです。

 そんな恥ずかしいプレイから数日後、今度は私は北欧館に行きました。
 そして北欧館でも同じように、複数のおじ様に責められたのです。北欧館では、仮眠室の一番奥の部屋で、おじ様たちに責められました。といっても、薄暗かったので、年齢はもう少し若かったかも。ただ、K温泉と違って、北欧館ではお尻の穴を随分責められたのです。
 最初は仮眠室で、バスタオルを腰に掛けて仰向けになっていました。右腕を目の上において、顔を隠したような感じです。すると、一人の人が隣りに座って、さっそくオッパイを触り始めました。その手はすぐにバスタオルの中に・・・。よく、この時点で私がパイパンだと分かると、逃げちゃう人がいます。気持ちが冷めてしまうのかも知れませんが、その人は違っていました。私の恥丘を何度もなでて、ヘアの剃り跡を確かめているようでした。もちろん、そんなことされて、オチンチンが立たないはずがありません。勃起したばかりのオチンチンを確かめるように、ゆっくりと握って上下に擦り始めました。しばらくそんなことを続けた後、その人は自分のポシェットから、ジェルを取り出して両手に広げ、自分の両手をヌルヌルにすると、私の両足を広げさせ、その間に割り込んで来ました。そして、左手で勃起したオチンチンを擦りながら、右手でアナルに指を入れてきました。私は思わずのけぞりました。その時に、私の隣りにもう一人別のおじ様がいることに気づいたのです。変態の私は、そのおじ様にも悪戯して欲しくって、手を伸ばしました。すると、私の気持ちが通じたのでしょうか。そのおじ様は私の横に座って、太股やオッパイ、脇の下などを愛撫して下さいます。私はやっぱり、赤ちゃんのおむつ替えのポーズです。でも、お尻に入った指が奥へ奥へと責めてくるので・・・そして途中から、どうやら二本になったようで、とてもきついこともあって、腰が勝手に動いちゃいます。薄暗い中、喘ぎながらよく見ると、もう一人、別の人が、そんな痴態をさらす私を観客のように腕組みして見下ろしているのが分かりました。最高のシチュエーションです。これで、明るかったら・・・なんて贅沢は言えません。
 三人のおじ様に喜んで貰おうと、私ははしたない声を挙げて、射精しました。

    ☆ ☆ ☆ ☆

でもでも、やっぱり女装していない私は、どこか満たされないものを感じています。
あー。女装した私を責めて欲しい・・・そんな思いが消えません。
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プチ・ハッピー
これは、まだ本格的な夏が始まる前に撮影したものです。
 9月はいろいろあわただしく、あっという間に過ぎちゃいました。
 「もっと、しっかりブログ管理しなくっては・・・」と思うのですが、なかなか、皆さんにお話しできるようなプレイも出会いもなくって・・・・と、嘆いていた私に、今日はプチ・ハッピーな出会いがありました。
 いぜん、スチームサウナで年配のおじ様に、ネットリとオチンチンやお尻の穴を舐められたことは、ここでお話ししましたよね。あれから、あの紳士風のおじ様<と何度かスーパー銭湯で会って、やっぱり同じようにスチームサウナでフェラされて抱き合って・・・ということが三回くらいありました。でも、場所が場所だから落ち着きません。今度は、ぜひ落ち着ける場所でって思うのですが、あれからそのおじ様の姿は見ることがありません。夏の疲れでも出していらっしゃるんじゃないかって心配しながら、でも今日こそは会えるかもって、何度か足を運びましたがおじ様には会えませんでした。(おじ様は、「よく午後からここに来る」と言ってたんですよ
 でも・・・です。でも、あるんですよね〜、こういうプチ・ハッピーが。
 今日もその銭湯に、そのおじ様目当てに行きましたが、おじ様の姿はなく、仕方ないままドライサウナに入ってボ〜っとしてました。そこへ、なんと見るからにオネェ系というか熟女系のおじ様が入っていらしたのです。体つきは、ややメタボなおじ様っていう感じだけど、でも仕草は完全に「オ・ン・ナ」です。まるで、将来の自分を見ているようで、思わず、やや膨らんだ(後で聞いたら、お薬で膨らましてるっておっしゃってました)オッパイを見とれちゃいました。そんなだから、こっちがホモだってすぐに分かったと思うのに、なかなかチャンスは来ません。その「お姉様」(後で、そう呼んであげました)が、広い浴場をウロウロして、それに何となくなく振り回されて終わりかなと思った頃、スチームサウナの中で二人きりになれました。「どうしよう、向こうがしかけてくるかな」とじっとして待っていると、そこに別のおじ様が入ってきたのです。「残念!!」と思っていると、なんとそのおじ様は私の隣りに座るじゃありませんか。もちろん、ぴったり横にくっつくという位置ではありませんが、でも、三人しかいないやや広めのサウナルームで、私がノンケなら違和感どころか、不快感を感じて立ち上がりそうになるかならないかの微妙な距離です。「ひょっとして・・・」。ずるい私は狙う相手を替えることにしました。だって、いつ手を出すオネェ系より、体全体で触りたいオーラ全開のおじ様のほうが、絶対可能性は高いんですから・・・私って悪い人。
 結局、待つことしばし、後から入ってきたおじ様は恐る恐る私に触って、私が嫌がらないのを確かめると、私の身体全体に愛撫を加えてきました。私がそれまでタオルで隠していたパイパンのオチンチンを見せると、感激したようにネットリとした舌で、ソフトクリームか何か舐めるように舐め挙げて下さいました。お陰でこっちは、ピンピンです。「お姉様」は、最初寝たふりしてましたが、やっぱりこっちを見てます。そのお姉様に、しっかり見てもらおうと、フェラ攻撃から離れて大きく勃起したオチンチンをぶらぶらさせて、お姉様から見える位置を歩いてあげました。そんなことして、またしばらくおじ様から愛撫とフェラを受けましたが、一息ついたところで、これは普通のお客さんが入ってきたので、このプレイはそこでお終いです。

 でも、ブログに書こうと思ったのは、この続きがあったからです。
 「あの、お姉様の体に・・・いいえ、お尻とオチンチンに触りたい」
 いつもは、そんなこと思わないのに、そう思えたのはお姉様の肌が本当に熟女のようだったのと、お薬で少し膨らんだオッパイに引かれてのことでした。
 そして、そのチャンスがやってきたのです。
 やっぱり、スチームサウナの中です(だって、ここは死角になるところ、他にないんですもの)。
 二人っきりになっちゃいました。
 私、勇気を絞って、お姉様の右隣りに座って、左足の小指を、相手の右足の小指に業と触れさせたんです。(これって、絶対マナーですよね
 相手が足を引っ込める気配無し・・・ヤッター
 これでお互いの合意が成立しました。私はすぐに足を絡めて、手でお姉様の太股を愛撫です。サウナの効果で、汗とスチームでヌルヌルですが、ローションのない場所では却って好都合です。いつもなら、して貰うことを、お姉様にいろいろポーズを替えて貰い、ツクさせて頂きました。ただし、初めての人だったのでオチンチンは軽くくわえるだけでしたけど
それでもおじ様は気持ちよさそうでしたよ、オッパイを舐めたり甘噛みしたり、そうそうお尻の穴まで舐めてあげちゃいました。
 いつもされっぱなしの芳緒としては、大サービスです。
 そして、お姉様を立たせて後ろから抱きついて、ゆっくりオッパイとやや伸び気味の黒紫色をした乳首をつまみながら言ってあげたの。「お姉様って呼ばせて下さい。私もおんなじだから、お姉様がどうやって欲しいかよく分かりますから・・・」この後だったワ、お姉様が私の言う通りいろいろなポーズを取りだしたのは・・・・。
 でも、これがスーパー銭湯というのが、ホント残念です。
 お姉様とのプレイも、結局、途中で人が増えちゃって、中止となりました。
 でも、私は、お陰で女装レズにはまっちゃいそうな予感がしています。
 あ〜、そんなところを、おじ様にみられたら・・・なんて、やっぱり芳緒は変態女装子なのです。
チャン、チャン。

=======今回、この記事だけで抜こうとしてた人、ごめんなさいね。
だから、最初っから「プチ・ハッピー」って言ったじゃない
そうそう、今回の画像、ウィッグはしてないけど、水着がビキニの下半分なので、一応「女装」ということにしておいて下さい。私のアナル、分かるかなぁ。もちろん、ペニクリは修正しましたが、この後、女の子になったつもりで、砂浜に思いっきりおしっこしました。=================

  
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